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屋外広告×動画広告=『大型屋外ビジョンの特徴』

こんにちは!
ビジョン部長です。

本日は、改めて考える…大型屋外ビジョンの特徴をお話ししたいと思います。
累計放映社数も100社を超えて、色々な声をいただいてまいりました。
そこで、「改めてこんな特徴があるな!」というのをまとめてみます。


■POINT―――――――――――――――――――――
1.屋外広告
2.動画広告(テレビ)
3.大型屋外ビジョン
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POINT1.屋外広告

屋外広告のメリットとデメリットをまとめます。

〇メリット…再接触頻度が高い、低コスト
●デメリット…対象の選択がほとんど不可能

上記のように言われております。
弊社のお客様で年間契約をいただき、6ヶ月経過したお客様から
最近になって「ビジョン見た。」とお客様から言われることが多い、
とお聞きし、更に聞いてみると、「通勤時に2、3週間に1回見ます。」と
仰っているそうです。
ちなみにこのお客様は30秒を1時間に3回放映、
やはり、1時間3回放映だとそれくらい長期的活動が必要かと思いきや
ある小売店さまは、1時間3回放映で翌月来店130%増加!!‥‥
業種や動画内容によって効果は変わるようです。

POINT2.動画広告

こちらはテレビとしてメリットとデメリットをまとめます。

〇メリット…マス・マーケットをカバー、映像と音で5感に訴求
●デメリット…コストが高い、広告の混雑度が高い、露出が短命

上記のように言われております。
こちらでポイントは「映像と音で5感に訴求」というメリット部分と
「露出が短命」という部分が屋外ビジョンにも言えるかと思います。
混雑度については、テレビと違い、連続して注視するものではないので
ここがテレビと屋外ビジョンの違いになるかと思いますね。
実際、“音”はかなり重要な要素であり、自身と関連のあるもので
「気になって見上げました。」というお声は業種問わず、
多種多様なお客様からよくお聞きしております。

POINT3.大型屋外ビジョン

2つのメディアの特徴を加味して考えると
1、 『音』で“きっかけ”を与える
2、 『動き』で記憶に残る訴求をしていく
3、 長期的アプローチで効果を見ていく

上記のようなことが言えるかと思います。
これに加えて何よりも“大型ビジョン”はインパクトがあるので
メディアとしては記憶に残りやすく、雑誌や新聞、WEB広告よりは
記憶に残りやすい傾向は強いと言われております。

特に最近では長期放映をしていただいているお客様から
「最近よく言われる!」「既存のお客様からいつも言われる。」
「社員の話題によく出る。」などインナーブランディング効果も
お聞きできるようになってまいりました。

更に見ていただけるメディアになるべく、企画も考えております。
また近々発表予定…引き続きどうぞよろしくお願いします!!

(前月内容)
【ビジョン部長】
10月には“第4のビジョンを発表できるかも…”どきどきわくわく♪
→こちら来月になります。申し訳ございません。来月こそ必ず!
⇒こちらもう間もなくです!12月中旬予定です!!